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送信者 三松堂



えーっと、知り合いが鎌倉にてイベントを行います。

お近くの方、ジャズや能に興味のある方は、是非どうぞ。

JAZZ + 能 FOR EVERYONE

2012年 3月 24日 土曜日
13:30 開場
14:00 開演

鎌倉能舞台
鎌倉市長谷3-5-13

ご予約お問い合わせ
0467-22-7288



送信者 三松堂




 
先日、山口の周南市にて、RのN氏主催で行われた勉強会で、行われた勉強会にて知り合いました、ミルトンコーヒーロースタリーのT氏。

今日(25日)の昼、突然の訪問。

生憎、ランチミーティングで外出中だったため、お会いできませんでしたが、お買い物していただき、おみやげまで頂いて、大変恐縮でした。

有難うございました。

水曜日に訪問予定だったので先を越されてちょっと悔しかったりしていますが、何を悔しがっているのかよく分かりません(笑

ともかく水曜日、山口の周南市にあるミルトンコーヒーロースタリーへ向かいます。

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スペシャルティコーヒー専門店 

ミルトン・コーヒー・ロースタリー

「コーヒー産地へ毎年出向き、選び抜いた素材を生産者から直接わけていただいております」

山口県周南市花畠町1-27
営業時間:9時?19時


 

タイトル: "アイラブ鎌倉 Vol.3!"
日程: 2010/08/16 (mon) 
会場: 鎌倉芸術館小ホール
出演: 牧野竜太郎クインテット(荒武裕一朗(p)生沼邦夫(b)井上功一(d)太田剣(sax))、
奥平哲也(マリンバ)、垂水バイオリニスツ&垂水エイジレスワンダーズ(子供と大人のバイオリンアンサンブル)
時間: 18:30~ 開場  19:00~ 開演
料金: ¥3500 全席自由
お問い合わせ: 0467-22-7228 or 0467-25-6236

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突然ですが、告知です。

お盆明け、8月16日に神奈川県の鎌倉で、チャリティーコンサートが行われます。
当店も、微力ですが、協力させていただいております。


■ アイラブ鎌倉コンサート

ニューヨークの子どもバイオリン・アンサンブル、垂水バイオリニスツの来日がきっかけで、始まった「アイラブ鎌倉コンサート」。

垂水バイオリニスツは、米メディアからは長く、「愛と平和の音楽大使」と呼ばれ、これまで国連、バチカン市国、ホワイトハウス、そして今年も8月8日に行われる「平和の灯・コンサート」などで演奏活動を行ってまいりました。

しかし、こうした活動を支える運営費の捻出はなかなか困難、さらには家庭の事情でバイオリンのレッスンさえ続けられない子どもがいるのもまた事実です。

そのため垂水バイオリニスツ・ディレクター垂水優香子さんが設立した垂水バイオリン財団にその収益金の一部を奨学金としてチャリティーするという目的もあり、「アイラブ鎌倉コンサート」が誕生いたしました。

この度、このような主旨に賛同し、出演を快諾してくださったのが鎌倉生まれ、鎌倉育ちの若手実力派ヴォーカリスト、牧野竜太郎さんです。「鎌倉から音楽をやっている者としてメッセージを発したい」。

牧野さんがリーダーをつとめるクインテットは一流のミュージシャンで構成され、ステージでは有名なジャズのクラシックナンバー、Take five や  In the mood も披露致します。 

このような経緯で今回の「アイラブ鎌倉コンサートVol.3」、4年ぶりのステージでは、垂水バイオリニスツの子供たち、牧野さんのクインテットを中心に、ジャズなどのステージを披露致します。

チャリティーの精神にご賛同頂ける方、音楽にご興味のある方、8月16日の月曜日にお時間があれば、足を運んでみてはいかがでしょうか。


■ 垂水バイオリニスツ

1986年に設立した「垂水バイオリン・プログラム」は多人種、多国籍からなるニューヨーク市とその近郊に在住している青少年によって構成されています。その生徒の選抜チームからなる子供バイオリン・アンサンブル、「垂水バイオリニスツ」はこれまで音楽という万国共通の言語を通じて、ここ米国のみならず、世界各国で様々な演奏活動を行って参りました。

数多くの演奏旅行中、この楽団の多国籍性を通じて学んだことは世界の異なる生活圏が有する独自性を尊重するということ、私たちにはそれを分かち合える大切な絆があるということ、そして、私たちの音楽が世界中の人々の心に届くということでした。またこの小さな演奏家たちは、音楽には困っている人、苦しんでいる人を助ける力があるということを体感し、いまも熱心に活動を続けております。

日本での活動も積極的に行ってまいりました。これまで広島・長崎の原爆被爆者施設を慰問、その式典にも参加しました。阪神・淡路大震災の時には仮設住宅を訪ね、演奏することができました。
 
  こうした様々な音楽活動を米国メディアは「愛と平和の音楽大使」として伝え続けてくださっています。また、これら活動を支えるため「タルミ・バイオリン・チルドレンズ・ファンデーション・フォー・ジ・アーツ Tarumi Violin Children's Foundation For The Arts」を設立し、2002年にオリジナルCDを製作いたしました(国連ギフトショップで販売中)。

http://www.tarumiviolinists.org/


■ 牧野竜太郎

1979年11月19日鎌倉生まれ。
12歳の時に劇団ひまわりに入り、15歳で俳優を目指し単身渡米。
しかし幼い頃から身近にあった音楽に目覚め、大学時はニューヨークへ移り音楽を専攻。
2002年に帰国し、パーカッションプレーヤー横山達治から誘いを受け、
飛び入りで歌った事がきっかけでジャズボーカルとして活動を開始する。
2008年7月TSUTAYAとAtoss Internationalの共同レーベルJAZZZより初のフルアルバム”R.M”をリリース。
Swing Journal誌2008年度ベストボーカル賞にノミネートされる。
現在は都内、横浜、そしてホームグラウンドの鎌倉を中心にライブ活動をする。
ジャンルにとどまらないライブパフォーマンスは幅広い層から支持を得ている。

http://www.ryutaromakino.com/index.html




濱中史朗氏作の器

グラスでしょうか。スタッズがついた、かなりハードなもの

実は私、濱中氏のグラス収集家でして、昔のものから最近のものまで、結構種類が溜まっていますが、スタッズはまだ持っていないんですよね

今度買っておこう

ちなみに、濱中史朗氏が当主を努める萩の大屋窯、5月1日?5日まで特別販売を行っております

史朗氏のアトリエで、Capime Coffeeも楽しめます

連休のご予定のない方は、是非どうぞ




昨夜は、teshimo のオープニングレセプションでした

オープンでほっとしたのか、満面の笑みを浮かべるてしま旅館番頭氏

しかし俺、人物撮るの下手だなー

そろそろ、人物の練習を始めますか




teshimo オープンしましたね。

当店も、当然お手伝いさせて頂いておりますが、当店の商品・第一弾が本格的に投入されるのは、5月の半ばです。

当店のこの商品、やっている側の人間は非常に面白いと思っているのですが、お客様の目にどう映るのか、ちょっとドキドキしています。

内容はもう少ししてからお話しますが

『 本物 』であることを大前提に、

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山口のセレクトショップ・ディグリーのブログで、知らない間に写真を撮られ、無許可でブログに掲載されると言う事件が多発中。(かく言う自分も晒された一人)

と言うことで、被害者の方々に代わってここに、DEGREEオーナーの瀬川さんの写真を晒し上げ致します!

と言うのは冗談で、きちんと本人に許可を取ってあります。

先日、周南の山崎八幡宮、華厳寺でで行われた、『 ボクタチノフウケイ 』を見に行ってきました。

神社の境内で、周南のショップの方々が出店を出されたり、近辺の作家さん達が交流をしていたり、着物のきれいな女性達が散策していたりと、会場内ではゆったりとした空気を皆さんが楽しんでいた模様。

その中、いろんな意味で異彩を放っていたのがやはりこの方。DEGREEの瀬川さんです。

自分がDEGREEを知るきっかけになったのは、DEGREEに作品を置いている作家さんたちの紹介でした。ただ、その方々、お店を見て来い、というのではなく、オーナーを見て来いと。

どんな人?と聞いてみると、

ある人曰く、「 サラリーマンみたい 」

ある人曰く、「 カブに乗って新聞配達していそう 」

そして、皆口を揃えていいました

「 あの人が、あんな尖がったお店のオーナーとは想像もつかない 」

瀬川さん、これって最高の賛辞だと思うんですけど、どうでしょう。


自分が幸せだと思うこと!


--- 終了 ---


と言うのは、冗談なのですが、話の本質はそこにあったりします。

昔に比べると、物質的には日本はかなり豊かになっているはずなのに、何故か本当に幸せそうにしている人は、余り見ませんよね。

自分の友人が昔言っていたのですが、衣食住足りればこの世は楽園、のはずなんです。今の日本では大体の方は衣食住足りて、死と隣り合わせという生活をしている人は、ほとんどいないのではないかと思います。

なのになぜ、人々は幸せではないのか。

それで、最初の一文に戻ってくるのですが、それは自分が幸せだと思っていないからだよ、と。


長谷良樹 happiness within ハピネス ウィズイン

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届きました。

夏休みの読書感想文は、皆さん、これで書きましょう。
『 妻のために生きる 』 塩崎周司@shiozy


アマゾンからご購入 
妻のために生きる




当店のニュースレターの文章を書いていただいている方がホームページを作ったのでご紹介します。

この方、ライターでありロッカーなんです。ロッカーって言っても、鍵かけて物入れておくロッカーじゃないですよ。

ロックンローラーらしいのです。

外見は細くて繊細な人なのかと思いきや、内面は非常に熱い方ですね。正直、第一印象と全く違ってびっくりしました。

その方のHPです。ご興味があれば、ぜひ一度ご覧になってみてください。

⇒『 楠知幸 ことのはつかひ 』